汗っかきでの恥かしい体験と私の対処方法

汗っかきでの恥かしい体験と私の対処方法について紹介します。
私は汗っかきなので、調理の仕事についていた時には、夏場になると誰よりも汗をかくこことが多くありました。
調理を仕事する場合コック服を着るのですがそのコック服がとても分厚くやけどの防止や燃え移らないような素材になっているので空気のとおりが悪く風とおしを実感することはありませんでした。

とくに火をつかってする作業は常に火の前にいる状態なので汗が腕から顔から外に肌が出ている部分に特に集中しています。

そして何より一番汗で恥ずかしくて困ったことはまだ調理の仕事についたばかりのとき包丁のもちかたや鍋の振り方などを先輩に教えてもらうのですが夏場だと相手が教えるために腕や手にふれたときにべっちょり汗をかいているので相手にもついてしまって恥ずかしいやらみじめな気持ちにもなりました。

仕事をしていたときはどうしてもハンカチでふいたりすることがむずかしく自然とかわくまでまっていましたが普段は汗をかいたときの対処は汗を拭いた後に脇や首元に冷たいものをあてると汗がやんででにくくなるのでとても良いです。

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